自転車のタイヤに空気入れ。

自転車用の空気入れを購入しようと思いWebで探していたところ
充電式の電動小型空気入れなる物を見つけました。

どうせ買うなら電動式にしてみようと思い購入を決めました。

購入した商品は「KUFUNG 12V充電式空気入れ 小型電動ポンプ」というもので
Amazonで購入しました。

それでは使ってみた内容を説明したいと思います。

商品の中身はこんな感じです。
・本体
・ケース
・充電ケーブル
(コンセントにさすタイプ、車のシガーライターにさすタイプ)
・各種アタッチメント
(自転車(英/仏式)、自動車(米式)、ボール用、浮輪など)
・取扱説明書

 

 

自転車のタイヤに空気を入れてみました。
使い方は、
・自転車用アタッチメントを取り付ける
→すっぽ抜ける、全然固定されない。(挿して手で押さえても空気漏れていく)
→Webでいろいろ調べ、試行錯誤した結果、自動車用(米式)のアタッチメントを付ければ
うまくいくことがわかりました。

 

 

・本体のUNITボタンで空気圧の単位(PSI,BAR,KPA,Kg/cm2)を変えます。
・プラス/マイナスボタンで入れたい空気の数値を設定します。
(今回は、450KPAにしました。)
・最後に電源ボタンを押すと空気入れ開始されます。
・設定した空気圧になると自動で止まりました。時間は約2分でした。


 

 

 

気になったこと。
・使用した時間は約2分ほどでしたが、本体が熱くなります。
・空気を入れている最中の音は大きく、夜に使うと近所迷惑な感じです。
 

カテゴリー: スタッフブログ 投稿日: 2019-02-22